2026-03-10 18:00
これまで手話でお世話になったS先生に子どもたちみんなで「ありがとう」の気持ちを込めてお手紙を書き、最後の手話の日にお渡しました。S先生からは、「手話は忘れてしまっても大丈夫。でも耳が聞こえない人は絶対にどこかにいるということは忘れないでね。」と大切なお話をしていただきました。これまでの教えていただいた手話や、S先生からいただいた大切な言葉を胸に、これからも過ごしていけたらいいですね。am
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